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VISAゴールドカード

VISAゴールドカードについて

VISAのゴールドカードの代表的なものは、CITIカード、三井住友、DC、UFJ、NICOSなどがあります。

ここでは特に人気の高い三井住友のVISAカードについて書きます。

三井住友のVISAゴールドカードには、三井住友VISAゴールドカード、VISA一体型ETCゴールドカード、三井住友VISAヤングゴールドカード20sがあります。

「VISA一体型ETCゴールドカード」は、三井住友VISAゴールドカードと同様に年会費が10,500円で、ショッピングもETCもこのカードがあれば、大変便利となっています。

三井住友VISAヤングゴールドカード20sは、20~29歳までを対象とした年会費3,150円という手頃に会員になれるゴールドカードです。


三井住友VISAゴールドカードの年会費は、10,500円ですが、オンラインで入会すると初年度の年会費は半額です。
満30歳以上で安定継続収入がある人に限られています。

三井住友VISAゴールドカードの特典として、まずは最高5,000万円の海外国内旅行傷害保険が付いていること、国内航空便遅延保険が付いていること、年間300万円までの買い物保険が付いていることあります。

次に、通話料無料の会員専用インフォメーション窓口があること、全国主要空港のラウンジを無料で利用できることがあげられます。

また、簡単で便利なインターネット予約・VJトラベルデスクのパッケージツアー最大5%割引サービスなど、旅行の計画に役立つ情報が満載のTravel予約ゲートが用意されています。


VISAゴールドカードを利用して買い物をすると、1,000円で1ポイントが付くようになっています。

ポイントを貯めると、「ワールドプレゼント」という多彩な景品の中から貯まったポイントに応じて、好きな景品と交換できるようになっています。

また、貯めたポイントは、ドコモプレミアクラブ・Tポイント・ビックカメラグループなどのポイントプログラムに移行することもできます。

VISAゴールドカードについての詳細